↑↑忠衛門(以下・忠・)・・・「ハイ!・・・というわけで始まりました{忠衛門の珍獣紀行}なんですけれども、第1回目の珍獣さんは・・・あの有名な「グ○ムリン」らしいですよ(急に小声になる)どうです?すごいでしょ!?今回は1人なので少~しだけ心細いですけれども、頑張って行ってきますよ!」
忠・・・「ねえ、ちょっと店長聞いていいかな?・・・今回は危なくなったらオイラを助けてくれるんだよね???・・・ねぇ!店長ってば!黙ってないでさ、助けてくれるんだよね?・・・ねぇってば!!!」
無言で店長に連れて行かれる忠衛門であった・・・
↑↑忠・・・「ちょっとぉ!この子グ○ムリンなんかじゃないですよ!!{フクロモモンガ}じゃないですか!!・・・まぁ可愛いから許してあげますけど。それにしても、こいつオイラを枕にしちゃって・・・・・可愛いじゃないですか!」
忠・・・「ぬぉぉぉぉぉ!油断したら全員で遊びにきやがった。オイラはオモチャじゃありません!コラッ、オイラの方が年上だぞ!!!」
10分後・・・
忠・・・「ハア・・ハア・・・は、早く次の動物にいきましょうよ。このままじゃ、オイラの体が
もたないよ。」
次の珍獣は?????
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